よろず漢方薬局メールマガジン: 2009年11月アーカイブ

本日配信されましたよろず漢方薬局メールマガジン第66号です。よろしければご覧ください。なお一部メルマガ読者限定サービスの部分は伏せてあります。

 

 

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   よろず漢方薬局メールマガジン(第66 2009/11/25)

    =症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ=    

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急に寒い日が続くようになってきました。まだ体が寒さに慣れていないこの

時期がもっとも冷えを感じる頃と思います。まだ秋ということでセーターや

コートが恥ずかしいと感じる方もいるかもしれませんが、周りの目をあまり

気にせずにしっかりと着込むことが大切です。

 

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○第66号目次

 

[症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ]

 

[ミニ中医学知識]

 

[よろず漢方薬局からのお知らせ]

 

[よろず漢方HP更新情報]

 

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[症漢論【症状から漢方を考える】のススメ]

 

★しゃっくりが良く出る★

 

漢方ではしゃっくりを「吃逆(きつぎゃく)」と呼び、その主な原因を「気

逆」によるものであると定義しています。「気逆」とは本来は下るべき"気"

が逆走して上昇してしまった状態を指します。

食べ物は口から摂り入れて下降し、便や尿となる過程が普通ですが、その方

向が逆になってしまうと、"上昇"して、吐き気、げっぷ、しゃっくりなど

になってしまうと考えるのです。

 

そしてその「気逆」が起こる原因の一つが、"脾"すなわち胃腸の弱さにあ

ると考えます。簡単にいえば胃腸の力不足のために、"気"が思うような方

向に流れずに、逆走してしまうのです。

 

子供はもともと胃腸が未発達のために、しゃっくりも起こりやすいし、吐く

ことも多いのだと考えられます。

また大人でしゃっくりが起こりやすく、止まりにくい方は、胃腸系がもとも

と弱かったり慢性病で体が弱っている方が多いと思われます。体を維持する

うえで非常に大切である胃腸ですから、しゃっくりが多い方はそこを守る対

処を考えていくと良いかもしれません。

 

しゃっくりを止める有名な処方が「丁香柿蒂湯(ちょうこうしていとう)」

です。この薬に含まれる丁香と柿蒂が気逆を収め、しゃっくりを止めるため

の主役となる生薬です。そのうちの柿蒂は柿の"へた"であり、意外ですが

しゃっくり止めの優れた効果を発揮するのですよ。

 

 

...次号は「胸が小さい」症状について説明をいたします。

 

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[ミニ中医学知識]..."ヨクイニン"のお話

 

今回は生薬"ヨクイニン"のお話です。別名はハトムギであり、おなじみの

生薬の一つですよね。お米に混ぜて食べると美容に良いということで使われ

ることも多いようです。

 

生薬の効能としては、余分な水分を取り除く作用が知られ、胃腸機能を助け

る時や関節痛などにも使用されます。また最も有名な効果と言えば、いぼを

取る作用であり古くから重宝されています。

 

美容に関しては漢方の理論の上では万人に効くとは言えませんが、"湿"が

原因で起こった皮膚病には悪くないと考えられます。

 

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[よろず漢方薬局よりお知らせ]

 

 

 

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[よろず漢方HP更新情報]

 

★コラム

「排卵障害による不妊」

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「ペット(犬、猫)の老衰に向き合う」

http://yorozukanpo.com/contents/pets/item000482.php

 

★ブログ

「鮎壺の滝」

「チャイナビュー132号」

「年末年始の営業日について」

「卓上カレンダーと屠蘇散」

http://yorozukanpo.com/yorozudayori/archives.html

 

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[編集後記]

 

日暮れが早くなり、17時ともなると真っ暗という時期になりました。1日が早

く感じられ、何となくもったいないような寂しいような感覚が皆さんにもお

ありではないでしょうか。

しかしその自然の営みに逆らわずに、早めに体を休めて就寝することが養生に

つながるとされます。秋の夜長とは言え、夜更かしは禁物ですよ。

 

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本日配信しましたよろず漢方薬局メールマガジン第65号です。よろしければご覧下さい。

 

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   よろず漢方薬局メールマガジン(第65 2009/11/18)

    =症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ=    

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立冬が過ぎ、季節はもう冬に入ります。冬に多い疾患、冷えや腰痛、血行不

良などの症状は今からしっかりと養生することが大切です。出来るだけ早く

始めて、今年の冬は快適に過ごしましょう。

 

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○第65号目次

 

[症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ]

 

[ミニ中医学知識]

 

[よろず漢方薬局からのお知らせ]

 

[よろず漢方HP更新情報]

 

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[症漢論【症状から漢方を考える】のススメ]

 

★しゃっくりがよく出る★

 

新生児や乳児はしゃっくりが良く出ます。私も子供が生まれた時に「赤ちゃ

んはこんなにしゃっくりをするんだ」と驚いたものです。

しかし大人であってもしゃっくりが良く出ると言う方もいらっしゃいます。

大事な時にしゃっくりが止まらなくなると困ってしまいますよね。

 

しゃっくりを西洋医学的に考えると、横隔膜のけいれんであるとされます。

とはいえ、そのけいれんが起こる原因は良く分かっていません。また命に関

わる問題ではないため、生理現象として特に深く研究もされていないようで

す。

 

ある程度でしゃっくりが止まったとしても、1日に何回も起きたり、毎日のよ

うにしゃっくりが出るようですと大変で、生活に支障をきたします。何かし

らの対処を考えるべきでしょう。そしてそのための手段として漢方という方

法があります。実は漢方でしゃっくりは「吃逆(きつぎゃく)」と呼ばれ、

体質判断の参考にすることがあります。そして頻繁に起こる「吃逆」は体の

バランスの乱れと捉えるのです。

 

 

...次号は「しゃっくりがよく出る」症状について詳しく説明をいたします。

 

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[ミニ中医学知識]..."茯苓(ぶくりょう)"のお話

 

今回は生薬"ぶくりょう(ぶくりょう)"のお話です。普段馴染みのある生

薬とは言えませんが、非常によく使われる生薬の一つなのでご紹介します。

 

茯苓はサルノコシカケ科に属する菌類です。地中で育つため昔から不思議な

植物とされ、重宝されてきました。

その効果は余分な水分を取り、胃腸の働きを整える作用です。よって茯苓を

食べることによりお腹の状態が良くなり、長生きにつながるとされ古代の偉

人も好んで摂っていたようです。

 

胃腸疾患に用いる代表薬である「六君子湯(りっくんしとう)」に配合され

ているほか、非常に多くの漢方処方に使用されています。

 

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[よろず漢方薬局よりお知らせ]

 

●来年のカレンダープレゼント中●

 

壁掛けカレンダーに引き続き、卓上カレンダーも入荷しました。パンダの

写真のついたかわいいデザインです。

またお正月の縁起物である屠蘇(とそ)も差し上げています。

 

当店でお買い上げの方にはもれなく差し上げますので、どうぞお気軽にお持

ち下さいね。

 

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[よろず漢方HP更新情報]

 

★コラム

「脂漏性湿疹と"ふけ"」

http://yorozukanpo.com/contents/hifubyo/item000475.php

「乗り物酔いを予防する」

http://yorozukanpo.com/contents/yamai/item000479.php

 

★ブログ

「箱根 大涌谷」

「入浴剤が活躍する季節ですね」

「不妊 子宝相談ののぼり」

「うれしいお便りが届きました」

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[編集後記]

 

気温が下がる日が増え、各地から雪の便りが届くようになってきました。私

は静岡生まれで雪をあまり見たことがなかったためでしょうか、雪が好きで

「雪が降った」というニュースを聞くとワクワクします。大学時代に金沢に

住んでいた時もたくさん雪が降った日は、喜んで雪かきをしていたのですよ。

 

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本日配信しました「よろず漢方薬局メールマガジン第64号」です。よろしければご覧下さい。

 

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   よろず漢方薬局メールマガジン(第64 2009/11/11)

    =症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ=    

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インフルエンザに漢方薬が良いというテレビや雑誌での紹介が増えてきてい

るようです。薬事法の関係でなかなか「効く」とは言い切れず、まだまだ対

処法として漢方が活用されている状態ではありませんが、少しでも関心を持

つ方が増えてくれれば良いのかな、と考えています。

 

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より詳しく漢方や中医学を知りたい方はこちらもご覧ください。

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○第64号目次

 

[症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ]

 

[ミニ中医学知識]

 

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[症漢論【症状から漢方を考える】のススメ]

 

★手が黄色い★

 

手や顔など、肌が黄色い状態を中医学では"萎黄(いおう)"と呼びます。

立派な"病名"とも言え、その原因は基本的には「気」や「血」といった体

を構成する成分の不足と考えます。なぜ「気」や「血」が不足すると皮膚が

黄色になるのか、私個人としては、「気」の推動作用(物質を運ぶ作用)が

衰え、老廃物がたまるため、と認識しています。

 

また、もう一つのポイントは「黄色」という色であり、これは中医学の五行

学説で「脾」に属す色となります。よって皮膚がこの色を呈しているケース

は「脾」病であると考えられます。そのとおりに手が黄色い状態であれば、

まず「脾」すなわち胃腸機能の衰えを考慮し、その機能回復を目的として漢

方薬を選択するケースが多いでしょう。

なお、もとはといえば、この「脾」の消化吸収の衰えが先に起こった現象で

あり、そのために「気血」の不足が生じ、その結果として手が黄色くなると

いう順番になります。

 

具体的には、「六君子湯(りっくんしとう)」などの一般的な「脾虚」の薬

を用いて体質改善を図っていきますが、胃腸機能改善の薬は様々な種類があ

るため、適切に選択することが重要となります。

 

手が黄色い状態は胃腸を治す、というところが実はポイントなのです。この

点を忘れずに、お腹への負担を減らす生活を心がけ、透き通ったような色の

手を目指していきましょう。

 

 

...次号は「しゃっくりが良く出る」症状について説明をいたします。

 

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[ミニ中医学知識]..."牡丹皮(ぼたんぴ)"のお話

 

今回は生薬"牡丹皮(ぼたんぴ)"のお話です。牡丹の花は有名でも、その

根の皮を薬草として使うことはあまり知られていないように思います。

 

しかし"牡丹皮"は様々な用途で使われる優れた生薬の一つです。活血と呼

ばれる血行促進作用のほか、清熱作用(熱を冷ます作用)も持っています。

 

婦人科の薬に含まれていることが多く、桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)

や温経湯(うんけいとう)、加味逍遥散(かみしょうようさん)の構成成分

となっています。

 

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[よろず漢方薬局よりお知らせ]

 

●来年のカレンダープレゼント中●

 

毎年好評の漢方カレンダーをご希望の方に差し上げています。パンダのかわ

いい写真と一緒に、薬膳料理のレシピや漢方の知識も掲載されています。

 

数に限りがありますので、早めにお持ちくださいね。

 

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[よろず漢方HP更新情報]

 

★コラム

「お風呂の効能」

http://yorozukanpo.com/contents/seikatsu/item000472.php

「子供の尿路感染症・膀胱炎」

http://yorozukanpo.com/contents/kodomo/item000468.php

 

★ブログ

NO DRUGS 講演会開催」

「よろずだより15号」

「ご結婚おめでとうございます!」

2010年カレンダー」

http://yorozukanpo.com/yorozudayori/archives.html

 

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[編集後記]

 

今年は秋の花粉症が多かったように感じました。テレビや雑誌での報道はも

ちろん、データとしても見たことがありませんが、春のスギ花粉だけでなく、

イネやブタクサなどに反応する方が増えてきているのかもしれません。

 

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本日配信しましたよろず漢方薬局メールマガジン第63号です。よろしければご覧ください。

 

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   よろず漢方薬局メールマガジン(第63 2009/11/04)

    =症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ=    

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秋も深まり、紅葉の便りも聞かれるようになりました。この時期は乾燥の季

節で"肺"が弱い方は要注意となります。呼吸器系の弱い方は十分に気を付

けてお過ごしください。咳が止まらない時などは漢方が有効ですよ。

 

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より詳しく漢方や中医学を知りたい方はこちらもご覧ください。

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○第63号目次

 

[症漢論【症状から漢方を論じる】のススメ]

 

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[症漢論【症状から漢方を考える】のススメ]

 

★手が黄色い★

 

手の色は特に女性は気になる部分のようです。確かに白く透き通ったような

手はキレイで美しく見えます。

 

手を見ると年齢が分かる、と言われますが、確かに手はその人の健康状態を

端的に表している側面があり、隠すことが難しいように感じます。すなわち

キレイな手は健康で若々しい状態を表しているとも言え、その観点から人は

手の美しさを求めるのかもしれませんね。

 

さて手が黄色い、という状態は何を示しているのでしょうか。一時的であれ

ばミカンなどに含まれるカロチンが影響している可能性もあります。また、

白目も黄色いようであれば黄疸であり、肝機能の低下が疑われます。そんな

時は病院に行きましょう。

 

ただし、何となく手が黄色い程度で、良くなったり悪くなったりという方は

漢方的な対処方法が向いています。漢方には"萎黄(いおう)"と呼ばれる

言葉があり、手が黄色い症状の時には、このような体質である可能性が高い

という定義がなされています。よってその理論に基づき体質改善をすると手

が黄色いという症状は良くなる可能性があるのです。

 

...次号は「手が黄色い」症状についてさらに詳しく説明をいたします。

 

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[ミニ中医学知識]..."天花粉(てんかふん)"のお話

 

今回は生薬"天花粉(てんかふん)"のお話です。この生薬もどこかで聞い

たことがある、という方が多いのではないでしょうか。そう、昔子供のあせ

も対策としてベビーパウダーのようにして使われていました。

 

"カロコン"とも呼ばれ、生薬の効能としては、清熱と生津(しょうしん)

であり、要するに炎症を鎮め、潤いをもたらすという意味です。確かにあせ

もに合っていると言えるでしょう。

 

ただし中医学では皮膚病に使用されことは多くなく、主に咳など呼吸器症状

に良く使われる生薬です。

 

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[よろず漢方薬局よりお知らせ]

 

●婦宝当帰膠キャンペーンのお知らせ●

 

寒い季節となり、婦宝当帰膠が欠かせない時期となりました。そこで日頃の

ご愛顧に感謝して婦宝当帰膠キャンペーンを行います。

当店で婦宝当帰膠をご購入頂いた時に付いてくるシールをはがして"あたり"

をご確認下さい。"あたり"2枚で婦宝当帰膠1本と交換できます。またはず

れても10枚で1本と交換いたします。

 

キャンペーン期間は

2009114日~2010331日までを予定しています(来年冬も開催予定)。

 

しばらく休んでいた方もぜひこの機会に再開してみて下さいね。

 

 

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[よろず漢方HP更新情報]

 

★コラム

「抗精子抗体による不妊の可能性」

http://yorozukanpo.com/contents/funin/item000465.php

「ペットの甲状腺機能低下症」

http://yorozukanpo.com/contents/pets/item000461.php

 

★ブログ

「細野豪志衆議院議員と」

113日は営業します」

「富士山の雪化粧」

「薬物に関する講演会」

http://yorozukanpo.com/yorozudayori/archives.html

 

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[編集後記]

 

秋は天候が良いということでイベントなどが多く、楽しいですが忙しい日々

となりますよね。私の長女も幼稚園の運動会が終わったら、今度はお遊戯会

があるとのこと。先生方も大変だなあと同情してしまいます。

 

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